ケガの改善

腰痛・ぎっくり腰

 

「朝、腰が痛くて布団から起き上がるのが辛い」

「座っている姿勢から立ち上がると痛みが出る」

「物を持ち上げる時に腰に痛みが出る」

「前かがみの姿勢になると腰が痛い」

「歩いているうちに腰が痛くなってくる」

「ゴルフのスイングをすると腰に痛みが出る」

「「長時間車の運転をしていると腰が固まって動きが悪く、痛みも出る」

「重い物を持ち上げた時に腰に激痛が走り動けなくなった」

​このような症状でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

腰痛には様々な原因がありますが、一般的によく知られている「椎間板ヘルニア」の他にも身体の歪みからくる痛みや、筋肉のコリからくる痛みなどもあります。

当院では、問診の際に身体の動きを確認させていただき、痛みの原因を探し出し、痛みを取るだけでなく、原因そのものを改善するような治療を行っていきます。

​例えば、骨盤の歪みが原因だった場合には、骨盤を正常な位置に戻すようなストレッチを行ったり、ご自宅で簡単に出来るようなストレッチの指導を行い、痛みが出にくい身体作りをお手伝いしていきます。

​また、筋肉のこりが原因だった場合には、患部を温めて血行を改善した上で、プロスポーツ選手も使用している超音波治療器を使って「こり」を深部からもみほぐし、痛みの元から改善していきます。

また急性の「ぎっくり腰」でご来院が難しい場合は、往診も行っております。

​痛くて動けない、痛くて歩けない、という場合はぜひ当院までお電話ください。

四十肩・五十肩

 

「肩が痛くて腕が上がらない」

「肩が痛くて着替えるのも大変」

「肩の動きが悪くて日常動作にも支障が出ている」

「整形外科で関節が石灰化していると言われた」

このような症状でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

肩が痛い、肩の動きが悪い、という場合、よく「四十肩」「五十肩」という言葉を使いますが、この「四十肩」「五十肩」は傷病名ではなく、一般的な呼び名です。

40代、50代の方たちが痛みを訴えることが多いためにそのように呼ばれていますが、どんな年代の方でもなる可能性のある症状で、正式には腱板損傷といいます。

「四十肩は放っておけばそのうち治る」という言葉を聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれませんが、患者様の症状を見ていると数か月で治る方もいらっしゃれば、完治まで数年かかる方もいらっしゃいます。

しかし、食事や入浴、着替えや家事、物を取ったり、髪の毛をセットしたりと、日常生活の中で肩を使う動きはとても多く、その度に鋭い痛みが走るので、「そのうち治る」と放っておかずに早めに治療を始めることをおススメします。

「スポーツトレーナー」として身体の動きを熟知した院長ならではの独自のアプローチと、プロスポーツ選手も使用している最新鋭の超音波治療器による筋肉の深部への電気刺激で、

他院ではなかなかよくならなかった肩の痛みも改善しています。

​辛い痛みでお困りの方は、ぜひ一度当院までご相談くださいませ。

膝の痛み

「膝が痛くて歩くのも辛い」

「長い距離を歩くと膝が痛くなる」

「膝が痛くて階段の上り下りが辛い」

「整形外科で変形性関節症と言われたが少しでも動きをよくしたい」

「最近スポーツをしていると膝の動きが悪い」

​「膝が腫れて動きが悪い」

このような症状でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

立ち上がったり、座ったり、歩いたりと身体を動かす際には「膝」を曲げ伸ばしする動きが必ず必要で、どんな方でも「膝」に負担がかかっています。

 

「膝」は関節の内部にクッションの役割を果たす軟骨があるのですが、その軟骨は加齢とともに徐々に擦り減ってしまうことが知られています。

クッションがなくなり、骨同士が直に接するようになると、膝に激痛が走り、歩くこともままならなくなってしまいます。

この軟骨の減少が「変形性膝関節症」の原因です。

多くの場合、膝の周りの筋肉を鍛えたり、無理な負担を避けたり、少しでも負担を減らすように体重を減らしたりという方法で症状を改善することが可能です。

当院でも、電気治療や超音波治療、膝周りのマッサージやストレッチで痛みや動きの改善を目指します。

​また、痛みの改善が見られた場合は、患者さんご自身が自宅で簡単に出来るストレッチや筋力トレーニングをご指導して、痛みの出にくい身体作りをご提案しています。

​痛み止めの飲み薬と湿布だけでなかなかよくならないとお困りの方は、ぜひ一度当院までご相談くださいませ。

スポーツ外傷

 

「サッカーをやっていて足をくじいてしまった」

「野球でボールを投げた時に肘に痛みが走った」

「テニスをやっていて肘を痛めてしまった」

「ジョギングをしていて膝を痛めてしまった」

「空手をやっているのだが股関節の動きが悪くて痛みがある」

「ゴルフのスイングをすると腰に痛みが出る」

このような症状でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

んなスポーツでも大丈夫です!!

院長はスポーツトレーナー・パーソナルトレーナーの経験があり、甲子園出場経験のある高校野球部の専属トレーナーの経験もあります。

長年の経験を活かして、様々なスポーツによるケガや痛みの改善を目指します。

痛みはあるものの競技を続けたいという方には、テーピングの指導や、痛みを和らげ、動きを改善するようなストレッチの指導なども行っています。

夜9時まで診療を行っておりますので、部活動終了後のご来院も可能です。

また、大会や重要な試合の前に治療を受けたいという方は、事前のご予約で診療時間外の治療もお受けいたします。

​当日にコンディショニングを受けたい、テーピングを巻いて欲しいなど、ご希望があれば競技場や球場、会場まで伺います。

お気軽にご相談ください。

当院は、頑張るスポーツマン・スポーツウーマンを応援します!!

オスグッド

 

「しゃがむのが辛い」

「膝下が腫れあがっている」

「膝を曲げ伸ばしすると痛みが出る」

「走ると痛い」

「膝が痛くて体育の授業や部活動を休んでいる」

このような症状でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

「オスグッド」は、正式には「オスグッド・シュラッター病」と言い、小学校高学年から高校生位の運動をしているお子さんに起こりやすいケガです。

オスグッドは、成長期のお子さんに起こりやすいケガではありますが、「成長痛」とは違います。

整形外科や一般的な整骨院では「成長痛のため成長が止まるまで治らない」と言われることも多いのですが、決してそのようなことはありません。

オスグッドと診断される患者様は、右だけ、もしくは左だけというように膝の片側だけに痛みが出る方が多いのですが、もし「成長痛」なのであれば両膝に同じように症状が出る場合が多くなるはずです。

​でも、実際には片側だけに痛みが出る方が多く、原因は別にあると考えられます。

身体の痛みを訴えて来院される方の身体の動きや、柔軟性を見ていると、身体の前側と裏側で筋肉の柔軟性が全く違うという方が多くいらっしゃいます。

例えば、太ももの前側の柔軟性はとても高いのに、裏側はとても硬くて前後で大きな差があるというような感じです。

このような場合、硬くて動きの悪い裏側に負担がかかり、そのことから身体に痛みを感じることが多く、オスグッドもまさにこのような身体の特徴が原因となっていると考えられています。

当院では、痛みを取る電気治療や超音波治療だけではなく、この筋肉の硬さや柔軟性の違いの元になっている身体の歪みや、姿勢の悪さ、身体の動きのクセなどを診断し、マッサージやストレッチによって身体のバランスを整え、痛みの出ない身体を作っていきます。

ご自宅で出来る簡単なストレッチの方法もご指導しますので、学校や部活動が忙しくて通院出来ない時でも自宅で続けていただけます。

​姿勢が良くなり、身体本来のバランスを取り戻すと痛みもなくなり、体育や部活動もめいっぱい楽しめるようになります。

​「成長痛」と思って諦めていた方も、ぜひ一度当院までご相談ください。

お仕事でのケガ

「仕事中に重い物を持ったら腰が痛くなった」

「仕事で長時間運転すると腰が固まって痛みが出る」

「仕事で腕や手に痛みが出る」

「通勤途中で足をくじいてしまった」

このような症状でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

当院は、お仕事中や通勤途中でのケガなど、「労働災害」にも対応しております。

 

月曜日から土曜日の毎日、夜9時まで受付しておりますので、お仕事帰りでもご来院いただけます。

​また、事前にご予約いただければ、診療時間外でも対応が可能ですので、痛みでお困りの方はぜひご相談くださいませ。

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